【「さぁお客様、こういう女子の人体をお楽しみください」といった義父は言った。】世論アナウンサーの美喜子は、名人議員の二世の女の子。義父からの懐妊祝いで料亭に男性とともに赴く道中、「おとうさんの言う物事には必要逆らわない職場」という念をおされる。一足先に男性は戻り、料亭には義父という両人。不快眼識が命中し、義父の傲慢な野獣の独特が牙をむく!精一杯抵抗するも、豊満な乳を揉みしだかれ、義父の凶悪な男根が子宮へ仲間入りする。選挙を控えた男性にしゃべれるハズもなく、淫妊婦として開発されてゆく――熟れた人体を取りだす事がこういう家の法則です!!

【タイトル】慟哭の太陽 恍惚の月

【作者】琴義弓介

【完全版ページ数】211ページ

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